証券会社徹底比較は、オンライントレードやインターネットトレードのために
手数料・サービスなどから、あなたにおすすめの証券会社をご紹介するサイトです。
独自のサービスで選ぶ(証券会社の選び)
先ほど紹介した、取扱商品、手数料などのほかに、証券会社による独自のサービスはいろいろあります。これらも、証券会社選びの参考にしましょう。
●トレーディングツール
通常のオンライントレードは、インターネットの閲覧ソフト(ブラウザ)を通じて行いますが、株の売買専用のソフトで、よりリアルタイムに情報を得たり、注文を出したりすることができます。楽天証券の「マーケットスピード」、松井証券の「ネットストックトレーダー」、SBI証券の「HYPER E*TRADE」などがあります。
■楽天証券の「マーケットスピード」<資料請求はコチラから>
■松井証券の「ネットストックトレーダー」<資料請求はコチラから>
■SBI証券の「HYPER E*TRADE」<資料請求はコチラから>
●ポイントプログラム
公開後の値上がりが期待される新規公開株(IPO)は、購入希望者が多く、新規公開時の購入は抽選になることが多いです。SBI証券では、IPOの買付に申し込み、抽選に外れると「IPOポイント」が付与され、次回のIPO抽選時に当選確率が高くなるほか、取引実績に応じて、QUOカードなどに交換できる「Eトレードポイント」が加算されます。他の証券会社でも、同様のポイントプログラムを提供している会社もあります。
●夜間取引
マネックス証券が提供する「マネックスナイター」では、マネックス証券が提供する「私設取引システム(PTS)」によって、取引市場が閉じている時間に株式売買を行うことが可能です。取引可能時間は、「17時30分?23時59分」までの時間で、3000あまりの銘柄が取引できます。手数料も通常の取引とほとんど変わらず(株数に関わらず1約定につき、税込500円)、平日場が開いている時間帯には売買できない投資家にも、便利なサービスです。夜間取引のサービスは、松井証券や丸三証券でも提供されています。
■マネックス証券の「マネックスナイター」<資料請求はコチラから>
■忙しいあなたも安心。夜間取引サービスを提供している証券会社一覧
SBI証券<資料請求はコチラから>
松井証券<資料請求はコチラから>
楽天証券<資料請求はコチラから>
マネックス証券<資料請求はコチラから>
丸三証券<資料請求はコチラから>
●3ヶ月間、取引手数料が一定に
ライブドア証券の「プレミアムトレードパス」では、現物取引、信用取引に関わらず3ヶ月間の売買手数料が一定になる料金プランがあります。3ヶ月で56700円、1ヶ月あたり18900円で、売買金額、約定数を気にすることなく取引ができます。
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